チンポを美奈子は強引に押し倒し顔を

亀頭から股間で動いています

騎乗位での童貞喪失も、何度も夢想してきた我慢しろよーすぐにイッたりしたら、みっともないぞ!奥歯を噛み、括約筋を引き締め、自らを鼓舞した圭佑だったが、亀頭が濡れそぼった窪みにあてがわれると、とたんに身体をバウンドさせた柔らかい肉襞が押し広げられ、亀頭が徐々に膣の中に呑みこまれていく。理名の切なげな溜め息が響き、それが圭佑の脳幹をじんじんと痺れさせた。
ああ。理名さんのおマ○コの中に入っていく。しっとりとした、そして生温かい膣粘膜が、上下左右からやんわりと肉筒を締めつける。

セックス勝負に負けたサトリは

やがてペニスが根元まで埋めこまれると、蕩けるようなその感触、その快美さに、圭佑は顔を大きく緩めた。ああ。気持ちいいよぉ。おチンチンが溶けちゃいそうだ。恍惚の表情を浮かべながらも、意識的に臀部を引き締める。だが理名も、かなり昂奮していたようだ。挿入と同時に、すぐさま腰のスライドを繰り出した。あソー圭佑君の大きい。

 

チンポを咥えて

マンコマンコ溶けちゃうあーンックリトリスの快感は

それは決して激しいものではなかったが、大きなストロークとともに規則的な上下動で肉胴を締めつけていく。まるで精液射出を促すように膣内粘膜が伸縮を繰り返し、圭佑は瞬時にして腰をひくつかせたああ!そ、そんなに動いたら、すぐにイッちゃうよおお!煮え滾った熱い思いが、全身の筋肉をゆっくりと溶解させる。クチュクチュと粘膜の擦れる淫らな水音が室内に響き渡る。

アソコ黒くね一瞬の閃光が脳天を突き抜けた瞬間、圭佑は糸を引くような細い金切り声を張りあげていた。イクつ!イクつ!イク?う!理名がヒップを大きく浮かせ、ペニスを膣から抜き取る。そして圭佑の真横に横たわりながら右手で愛液塗れの怒張をしごき立てた。あ、ぐっうっ!尿道口がカッと熱くなり、火薬が爆発するような感覚とともに、夥しい量の精液が放たれる。それは打ち上げ花火のように何発も放出を繰り返し、圭佑の口元、首筋、胸へと白い池を何個も作っていった。
下着姿になったところで
下着姿になったところで

股間に四匹の魚がぶらさがり

股間にかがみこんだとしていくら長期間の禁欲があったとはいえ、自分でも信じられないくらいの量だああ、すごいわぁ。射精は、およそ三十秒ぐらい続いただろうか。理名の感嘆の溜め息を遠くで聞きながら、圭佑は悦楽の奔流に身を任せていた。脳裏にピンク色の靄が立ち込め、甘美な陶酔感がやんわりと肉体を包みこんでいく。それは清流にしぶく、澄んだ水のように清らかな爽快感さえ与えた。

子宮の奥で響いている敦子が

至福の喜びとは、まさにこういうときに使う言葉に違いない。圭佑は薄目を開け、聖母マリアのような優しい笑みを浮かべる理名の顔を見つめた。顔もスタイルもプロポーションも、そして性格も、これほど素晴らしい女性がこの世に存在していることが信じられない。一流のレディー相手に童貞喪失できたことに、圭佑は感極まり、涙声で語りかけた。理名さんぼ、僕。思わず言葉に詰まった圭佑に、理名は温かみを宿した瞳を向けたまま口を開くホントにすごいわぁ。人妻のバイブレーターなど