勃起した男のものを浴衣越しにつかんで

エッチしてもらっといて

のを見せられたあの部屋や、生理の患者を見世物にする部屋などではなく、つまり性器をことさらに強調して公開することを目的にした台などではなく、普通のベッドの部屋で迎えるということに、少しだけ安堵する有香だった。ソファの前で立ったままで、時々目を薄くあけて見る壁のアナログ時計が、五分、十分、十五分と刻んでいく。先程から、ロングタンクトップの入院着の上から、トロトロとキスを受け続けていた。ノーブラの乳房を加奈に両手で揉まれて重厚なドアが音もたてずに内側に開いた。きっかり二十分で、鍵が外れる音もしない。
乳首がちょこんと乗っている

その時点で有香も、カードキィの電子ロックは、自分が予定より早く連れて来られ、焦らされたのだということに薄々気づいていた最初に入って来たのは、映画の撮影でもするようなビデオカメラを持った男と、レフ板を持と大きな集音マイクを持ってる係のふたりの若い女だった。男がカメラをドアの方に向ける。白いスリップ一枚の娘は、走ってきた。なんの拘束もされておらず、部屋に入るやいなや自分に向かって加奈がスッと離れた代わりに、紫織が胸に飛び込んでくる。いつの間に、と思うほどスリップの下で発育したふたつの膨らみが弾んでいた。紫織ちゃん…。紫織ちゃん…Lママ、ごめんね。

お尻の穴までビチョビチョじゃんw


下半身をすべて曝しました

自分がそう言おうと思っていた言葉を逆に娘の口から聞き、涙を堪えながらただ抱き締めるしか出来なかった。有香は首を横に何度も振ってビデオカメラがその様子をあからさまに映しているが、はい、止まりなさい。どうすることも出来ない。ナースキャップまでした完璧な看護婦姿の姪の麻衣が、細いチェーンを手にしている。チェーンの反対の先は、ひとりだけ既に素っ裸にされて、半永久と言われている特殊な目隠しで四つん這い歩行をさせられている柳田みゆきの、首に巻かれた大型犬用の赤い首輪に繋がっていた。麻衣は、みゆきに命じたのだった。感激の親子対面は、そんなもんでいいかね。
オナニーしたことを物語っていた

ペニスを引き抜いた

ひとりだけ黒いバスローブを着た夫の関東電力会長五十嵐隆111がみゆきの後ろからゆっくり
はと入ってきた。その後方から、副婦長の三田村乃里子と、その母親だという沙織が五十嵐の横に並んで立つ。このふたりもまた母娘だということを昨日の夜、加奈に聞かされて知ったばかりだ。おやこ立ちなさい。麻衣に首輪からチェーンを外して貰ったみゆきが立ち上がり、すぐに手を頭の後ろに持って行き服従の姿勢を取る昨日、有香を狂乱させた三田村会長の姿は見えなかったそれじゃあ、テクニシャン揃いのこの秘密のクラブの中でもナンバーワンだという女に仕込まれて、お墨付きを貰ったとやらいうフェラチオの腕前を見せてもらおうか、紫織。


オナニーを我慢しなきゃならないなんて

尻の穴から女陰まですっかさらけ出されている

有香は、娘のその返事に身体がぞくりとする。パパ、というその呼び方が、あまりにも自然で使い慣れているように思えたからだ。ごめんね、ママ。紫織はもう一度そう言って、ぎゅっと抱きついて離れて行った。紫織は、五十嵐の前に立つと、自ら潔くスリップを捲り上げて首から抜いて裸になった。真っ白い背中とぷっくり膨らんだ形の良いお尻が目に入る。
セックスの時以外

クリトリスに当てた指先を細かく振動させた結果


クンニしちゃつたわけだし

もっと凄惨なというか悲劇的なシーンをなんとなく思い描いていた有香は、その娘の行動に驚くばかりで声も出ない。乃里子が五十嵐の黒いバスローブの紐を解い娘はゆっくりと腰を落とし膝をつくと同時に、て前開きにする。夫は興奮しているのか、既に半分以上それを勃起させていた。そしてパパのおちんぽ様。今日は、どうぞよろしくお願いいたします。紫織を女にしてさらに夫の下半身に目を向けてそう言うと、髪の毛を右手娘はわざわざ顔をあげて夫を見、でたくし上げる仕草をした後、チュっと男根の先端にキスをした。

  • 乳首を吸わせていたともみが
  • 肉棒が当たっている下腹部を
  • オマンコの中を